1月28日(土)放送分
今週は、二人のレギュラートーク。テーマは“小悪魔〜理想の悪女〜男心をそそる女(笑)”まあ、親父二人の戯言では有るけどね(笑)二人の独断と偏見で検証&選曲M1「うつろな愛」/カーリー・サイモン身体がデカク、口もデカイ女性〜マスター平野は意外に(笑)大型(O)好き!ポイントは大きくても気持ちはキュート!これですよ!僕も嫌いではないなァM2「JAZZ A GO GO」/フランス・ギャル60年代中期フレンチポップスアイドル。ちょっと見バカっぽい(笑)しかし実態は“大人”これぞ小悪魔!大人をもて遊んでしまうタイプ(笑)僕は、もてあそばれたいタイプ(笑)ホント僕はどうしようもなく彼女のようなタイプに心魅かれる(変態かも知れない!!)このサウンドは今聴いてもお洒落ですよ。M3「夢のふち」/中森明菜マスター平野の選曲〜良いね!明菜ちゃん。この子は男に夢中になるタイプ。男はかなり“覚悟&決心”して付き合わないと怪我をするタイプ。でも魅力的だね!M4「It's Been A Long Long Time」/松尾和子10代前半の頃から超お好みの"大人の女性"既に亡くなったけど今年77回目のバースデーを迎える。あの遠くを見つめる眼差し、耳元で囁くようなハスキーな声、陽炎のような立ち姿....良い女だよ!会いたい!さて、個人的な事だけど〜来年還暦前に僕は"髪をカット!"会社の近所にお店が出来たので(知り合いの紹介)思いきって行った。スッキリ!白髪も染めない!人生生きるがまま!


1月21日(土)放送分
今週は、ゲストに西条市在住のミュージシャン藤田まゆみさんを迎えて"波乱万丈"?の音楽人生を紹介。それにしても〜若く見えるよね!え〜と女性に年齢聞くのは失礼ですが〜恐らくモト和田より10歳位年下かな?さて、生まれは岡山県、その後西条市多感な少女時代を過ごし彼女。幼い頃からピアノを習い、進学校「西条高校」に進み更には大学へ....何校か受験はしたものの(2校は合格)、しかし〜彼女はプロミュージシャンを目指して東京の音楽学校"ルーツ音楽院"に入学。東京での生活はかなり厳しかったと想像出来るよね〜と、言うのもモト和田自身「ヤマハネム音楽院」で勉強した時期があったので。特に女子にはかなりハードな毎日だったと思う。彼女曰く「現役プロミュージシャンによる学校での実技、アルバイトで毎日スケジュールがびっしり!」頑張り屋ですよ!当時の写真!

レッスン風景!何と先生は、モト和田もレッスン受けたジャズギタリストの澤田俊吾先生!
と、言う事で番組での話はかなり盛り上がりましたよ〜☆選曲は藤田さん自身M1「RIBBON IN THE SKY」/S.ワンダージャズ、ロック、ポップスetc様々なエッセンスを持っているS.Wは彼女にとって心の師匠の一人。M2「YOU LOOK GOOD TO ME」/オスカー・ピーターソン彼女にとって永遠の存在なんだろうね。超絶技巧〜シンプルな表現まで万能のピアニスト。M3「GREEN TEA FARM」/上原ひろみ若き天才ピアニスト上原ひろみ。藤田さんは彼女を絶賛しています。天才...しかしその努力はそれを上回るほどの現実が有ると思う。それを感じる藤田さんも素敵だ!

マスター平野+藤田まゆみ+モト和田のスリーショット!

レッスン風景!何と先生は、モト和田もレッスン受けたジャズギタリストの澤田俊吾先生!
と、言う事で番組での話はかなり盛り上がりましたよ〜☆選曲は藤田さん自身M1「RIBBON IN THE SKY」/S.ワンダージャズ、ロック、ポップスetc様々なエッセンスを持っているS.Wは彼女にとって心の師匠の一人。M2「YOU LOOK GOOD TO ME」/オスカー・ピーターソン彼女にとって永遠の存在なんだろうね。超絶技巧〜シンプルな表現まで万能のピアニスト。M3「GREEN TEA FARM」/上原ひろみ若き天才ピアニスト上原ひろみ。藤田さんは彼女を絶賛しています。天才...しかしその努力はそれを上回るほどの現実が有ると思う。それを感じる藤田さんも素敵だ!

マスター平野+藤田まゆみ+モト和田のスリーショット!
1月14日(土)放送分
今週は、二人のレギュラートーク。フルバンドの生の魅力&vocを大いに語りましたヨ!但し、フルバンドと言ってもjazzのカテゴリーでは無く、ロックやポップスの分野でも実に有効なサウンドだと言うお話し☆M1「The Lady Is A Tramp」/トニー・ベネットwithレディー・ガガ選曲はマスター平野。90歳の“歌の神様”と20代前半の“歌の女神”との共演。あの有名な曲を〜この二人で!凄過ぎる!まあ兎に角リズムの乗り方が半端じゃ無いグルーブ感溢れる仕上がり。M2「JUMP JIVE AN’ WAIL」/ブライアン・セッツアーorchモト和田。ロカビリーとフルバンドの組み合わせ、最高!僕は昔からこの形が大好きで憧れ。ブライアンの超絶技巧ギターと生ブラスのコラボ、と言うか〜競演だね!M3「IT'S TOO LATE」/ジョー・山中マスター平野。LIVEアルバムからのピックアップ今更ながら歌の巧さ〜ホントもっと聴きたかったなァ。そしてギター、ベースのサポートミュージシャン(?)乗りが凄いよ。このアルバムは素晴らしい。M4「I'VE GOT YOU UNDER MY SKIN」/ボビー・コールドウェルモト和田。AORの人気ミュージシャンとしてお馴染。シンガーソングライター&ピアノ奏者、元々フランク・シナトラのショービジネスに憧れて音楽を始めた人物。お馴染コール・ポーター作曲のスタンダードナンバーを見事に歌っている。生のフルバンドの音はホント良いよ〜☆エネルギーを感じる。


1月7日(土)放送分
2012年スタート!今年も元気で(二人ともそれなりの歳なので)この番組を続けられるよう頑張ります!と、言う事で新年最初のゲストは“音楽家の大崎雅氏(おおさき・まさかず)”さんです。高知出身、40代前半ながらなかなか波乱万丈の人生をおくっている〜武士のような方。現在は“沖縄”在住。その大きな理由は「花粉症の解消」の為。実にストレートな想い。そこが大崎流人生観。本職はバリトン歌手。すなわちクラシックの音楽家。しかし彼は自らポップス、ジャズ、民族音楽etc多岐に渡って音楽を愛し、演奏家として活動。そのエネルギーは素晴らしい!今回は、インタビュー収録中に3曲その場で生演奏&歌を披露して頂きました。2月19日には松山の「萬翠荘(ばんすいそう」でコンサートも有ります。http://www.bansuisou.org/event/bansuisou_20120219.html


12月31日(土)放送分
2011年も終わります!今年1年みなさまにご愛顧頂き、誠に有難うございました!来年も引き続き宜しくお願いします!と、言う事で2011年の締めくくりは、番組プロデューサー波グレ仙人“仙ちゃん”と3人トーク。仙ちゃんが星の数ほど居るロックミュージシャンの中から敢えてロック史にその名を残すロックギタリスト3人をピックアップ。M1「紫の煙」/ジミ・ヘンドリックスやはり〜JHは外せないよね☆M2「ハート・ブレイカ―」/レッド・ツエッペリン勿論!ジミー・ペイジ!あのギターの弾き方は彼ならではだよね。テクニシャンと言うより、独特のリフがやはり秀逸!兎に角絵面が最高です。M3「酔って候」/柳ジョージ&レイニーウッドそうなんだよね〜今は亡きジョーちゃんは名ギタリストの一人!クラプトンのようないわゆるスローハンドスタイル。この歌はジョーちゃんのオリジナル。この曲誕生にまつわる話はwebで見て頂きたい。胸が熱くなる!

仙ちゃんが手に持っているのは〜凄いよ!いわゆるジンだけど、名前が“ヘンドリックス”つまり〜“ジン・ヘンドリックス”(笑)それにしても〜モト和田は完全に酔っている!

仙ちゃんが手に持っているのは〜凄いよ!いわゆるジンだけど、名前が“ヘンドリックス”つまり〜“ジン・ヘンドリックス”(笑)それにしても〜モト和田は完全に酔っている!





